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妻に内緒で遠方の風俗へ行ったときの体験談です。

なんか可愛い。これがいい風俗嬢の条件かも

この前西川口にある風俗で相手をしてくれたKちゃん。彼女はこういったら失礼かもしれないんですけど、超絶美人って程ではないんです。ただ、身近な所に居そうな可愛さのある女の子だったんですよね。だからナチュラルメイクも彼女にぴったりのように思えたんですよ。
普通だったら女の子はメイクをしている方が可愛いと思いますけど、彼女は薄いくらいの方が可愛い風俗嬢だったんです。そんな存在感なだけに、こっちの興奮もかなり高くなりましたね。自分だけかもしれないんですけど、風俗は親近感によっても全然違う展開になると思うんですよね。どれだけ相手との距離感を縮められるのか。つまりはどれだけ感情移入できるのかによって相手との距離感、そして満足度が変わってくると思うんですけど、彼女は距離を近づけやすい女の子だったんです。
あまりにも美人過ぎるとこっちも気後れしてしまいますけど、「なんか可愛い」くらいの西川口らしい女の子の方が断然可愛らしさがあるのかなって。

基本的には西川口の風俗が大好きなんですよ

基本的に西川口の風俗のことが大好きなんですけど、ただ利用出来るタイミングに関してはどうしても選ばざるを得ないのも事実なんですよね。
例えばですけど、遅くまで残業をするとやはり厳しいです。受付終了の時間になってしまいます。しかも残業はいつやってくるのか分からないだけに、諦めざるを得ません。それにお金の問題だってあります。だから利用したいなって思った時に、時間とお金に余裕があることが西川口で風俗を遊ぶための大前提になるんですよね。
この課題をどうするのかっていう話になってきたときに、これはあくまでも個人的な意見ですけど、風俗はそういったことをあれこれ考えるのも楽しくて良いんじゃないのかなって思うんですよね(笑)実際に女の子と楽しむのはとても楽しいんですけど、「今日は風俗を利用出来るのかな」とか「今日は西川口のあのお店ならもしかしたらギリギリ間に合いそうかも」とか、利用するためのことをあれこれ考えるのもそれはそれで面白いのもまた、風俗の特徴なんじゃないですかね。

カリスマ風俗嬢と呼ばれているのも分かる

彼女は口コミをみていると「カリスマ」という言葉をやたらと使われているんですよね。西川口のカリスマ風俗嬢。それが彼女の口コミに多かったんです。
それで気になったので彼女のいる西川口のお店で指名してみたんですけど、なぜ彼女が西川口のカリスマ風俗嬢と呼ばれているのか、しかもなぜお客側からそのように呼ばれているのかがよく分かりました。実際相手してもらうと分かりますが、ビジュアルも良いんですけど、テクニック…というか姿勢ですね。上手というよりもかなり積極的に男に尽くしてくれるんです。しかもただ尽くすだけじゃないんです。こちらの気分を盛り上げて尽くしてくれる女の子だったんですよね。そこがポイントだと思うんですよ。
上手かどうかよりも、あれだけ積極的な姿勢で楽しませてくれる彼女の存在そのものが、まさにカリスマと呼ぶに相応しいものだったんですよね。だからこそ、こちらとしても彼女の存在に対して、素直に「カリスマ風俗嬢」という言葉を受け入れることが出来たのかなって思いますね。