>  > あれは最高というか相性が…

あれは最高というか相性が…

金髪のギャルっぽい風俗嬢との一戦は相当良かったですね。やはり慣れているんでしょう。テクニックに関しては完璧と言っても良いレベルの風俗嬢。いきなり激しくするでもなく、咥えるでもなく開始から数分はまるで焦らすかのようにこちらに対してそこまで熱烈に攻めてきたわけではなかったんです。でもむしろそれこそが彼女が男を分かっている理由というか、それが出来るってことは男の習性をよく分かっているからこそですよね。実際、序盤はかなりねっとりと舐めてくれましたけど次第にボルテージが高まっていったのか、かなり激しくしてくれました。それがまたとっても気持ちよかったんですよね。男としてはいきなり激しくしごかれるよりも、彼女のようにじょじょにスピードアップしていく方が断然気持ちよいものなんですよね。それで彼女とのプレイで満足出来ました。あそこまで上手だと、これからどうしても彼女と比較してしまうんじゃないかなという危惧さえあります(笑)

リアルさは重要ですよ

風俗ではリアルさを重視するようにしているんですよ。それがどんな意味なのかと言えば、サービスを利用しているからなって気持ちになるんじゃなくて、それを忘れさせてくれるかのような風俗嬢が好きなんです。そりゃ大前提として風俗はサービスであって、女の子が自分に優しくしてくれるのはあくまでもお仕事だからってことくらいは自分でも分かっていますけど、その大前提を感じさせないかのような女の子が好きなんですよ。仕事だから優しくしてくれているのではなくて、彼女は自分のことが好きなんじゃないかとか、デートを楽しんでいるんじゃないかと錯覚させてくれるかのような風俗嬢こそ自分が何よりも燃える展開だったりするんですよね。だから風俗では「リアル」さこそが大切なテーマになってくるのかなって思うようになりました。そこまで大したことではないのかもしれないんですけど、リアルさがあるとそれだけで快感も全然違ったものになると言っても過言ではないんです。

[ 2016-12-04 ]

カテゴリ: 風俗体験談